読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

潜在意識で夢を叶える

潜在意識で夢を叶えていくブログ

嫌いな部分を一つだけ持つ

こんにちは。

 

実は明後日、先日のシングルスバーで知り合った男性とご飯を食べに行きます。

 

介護の話が聴けるので楽しみです。

 

 

さて、会社のイケメン上司の話ですが。

 

 

この前、抹茶のシフォンケーキ作ったんです。

マフィンカップに入れて、7つくらい。

 

2つは同期にプレゼントして、ほかは休憩中に食堂に来た人順で配ることにしました。

 

いつも私の休憩時間に上司が上がってくることが多いので、待機してたんですね。

 

 

でも、何故かこういう日に限って来ないのです(笑)

 

結局プレゼントできず、同期にプレゼントしました。

 

 

上司が甘いものが苦手なわけではないという情報を仕入れたので、お菓子作戦また頑張ります!

 

 

さて、タイトルのお話です。

 

私は好きな人が出来ると、相手の人がものすごく壮大ですごい人に見えてしまうんですね。

 

実際そうだし、尊敬できる人だからそう思うことは当たり前なのです。

 

 

でも、私はそんな気持ちを抱えると途端に話しかけるのが怖くなってしまうのです。

 

例えば、私は仕事ができない・遅い、新入社員のペーペーだ…などなど。

 

自分がとても小さな人間に思えてしまって、相手に話しかけることに恐縮してしまうのです。

 

私なんかが話しかけていいのかなとか、私のことなんてどうせ…とか。

 

偉大で尊敬できる私の上司にも、そんな気持ちを抱いています。

 

だから全然話しかけられないのです。

 

 

それを克服する方法を見つけました。

 

それは、嫌いな部分を一つだけ持つことです。

 

またはこれだけはこの人に勝っていると思えることを持つ。

 

 

そうすると、今まで相手を見上げていたのに、途端に同じ目線の高さになったような。

 

そんな気がしたんですね。

 

あくまでも私の場合ですが。

 

 

今日も一緒にいたけど、何も怖くなかったです。

 

話すことはしなかったけど、今まで近くにいるだけでドキドキして落ち着かなかったのに、今日は何も気持ちが湧きませんでした(笑)

 

 

意外と上司も普通の人なんだな、私と大して変わらないんだなって思いました。

 

なんであんなに上司を崇拝していたのだろう(笑)

 

本当にすごい人なんだけど、実は自分が思ってるよりはそうでもないことのほうが多いですよね。

 

これからは話しかけるチャンスがあったらどんどん話そう!って思いました。